WHY THIS EXISTS
重要なのに、
未検証のまま残る
領域がある。
研究機関は革新性を、企業は実用性や収益性を優先しやすい。その結果、潜在価値がありながらも、材料・条件・評価軸で地味な領域は十分に探索されないまま残ります。
継知テクノロジーは、組織の中では後回しになりやすい探索領域を優先的に掘り、将来の技術シーズにつながる有益な実験データとして提供します。
WHAT WE PROVIDE
実験代行ではなく、
探索済みの知見を提供する。
01
独自探索
企業や研究機関が後回しにしやすい領域を、自社の方針で探索します。
02
データパッケージ化
合成条件、評価結果、比較、失敗条件までを、判断可能な形に整理して提供します。
03
次の一手へ
条件探索の負担を減らし、
将来の技術シーズ獲得につなげます。
DIFFERENT BY DESIGN
探索を依頼するのではなく、
探索済みの結果から判断する。
観点
自社で探索する場合
弊社のデータパッケージサービス
探索の優先順位
ニッチ領域は後回しになりやすい
ニッチ領域を先行して探索
実施の負担
予算説明・人員確保が必要
探索済みの結果を確認できる
判断のタイミング
成果が出るまで価値が読みにくい
結果を見た上で判断できる
必要な工数
実施・管理工数が必要
実施・管理工数が不要
NEXT STEP